北欧の周辺ってことでドイツ、フランス、イギリス、イタリアなどもにょろにょろと増殖します。リンク作品は、青空文庫で読むことができます。ラーゲルレーヴの作品に『トロルと人間』というのがあるらしいですが、このトロルってきっとトロールなんじゃないかと。スウィフトの『書物戦争』って、なんだかそそられるタイトルですねぇ。
それにしても木城さんやってくれます。『蒼天航路』もやってくれてます。せがわさんは『バジリスク』をとっとと終わらせました。そういえば『バガボンド』も見かけてない気がします。今の時世だから“みなごろし”はちょっと禁忌。とくに『バジリスク』は「みなさんに殺し合いをやってもらいま〜す」の同設定だったから、あっさりと最終回にしてしまったのも賢明だと思いました。正面から堂々と『バトル・ロアイアル』を評じるのはむずかしいですよ。今回の事件をきっかけにコミック版は読んでみましたが。映画はどれもまだ見てないし原作も腰を据えて読んでいません。深作さんと山根さんの対談は読みました。もろテロルのはなしだった『愛と幻想……』の映画化がほぼ決定してたところへNY同時多発ニョロニョロがあって、その代打として『バトル・ロアイアル』が浮上。原作をめぐる評価もさることながら上映に際しても社会問題となり、深作さんの遺作となったのは承知の通り。
似たようなマンガを読み本を読み、TVを見て映画を見て、ネットで書きこみしたり創作(もしくはまねごと)やってみたり。似たような環境のなかで、似たようなストレス感じながら、似たように悩んでいる……にょろにょろ。分水嶺の突端はほんのひとまたぎの差でしかなく、どっちに転がり落ちるかの違いだけ。ぼくもまた彼女。彼女もまたもうひとりの彼女。彼女たちの行為は、ぼく(たち)と無縁じゃない。あれからふた月になりますか。沈黙も選択だし、忘却も選択、ふりをするのも選択、自由からの逃走も選択。
と、書いて早々修正。「ぼくなりの直感的な選択」と書きましたが、はたしてはたして。自主的な動機付けと選択にはまちがいないだろうけれど、それを判断・選択するためのタネ(トラップ)はいろんなところにいろんなかたちでいろんなやつらの思惑でばらまかれていたワケで。われながらまんまとはまってしまったなあ、とおもいつつ。……なわけで、正面からでなく背面からトーベ・ヤンソンへ迫ってみます。
ストルソン,スノリ(編)『北欧神話エッダ』「巫女の予言」
ストルソン,スノリ(編)『北欧神話エッダ』「ヴァフブルースニルの歌」
ストルソン,スノリ(編)『北欧神話エッダ』「ロキの口論」
ストルソン,スノリ(編)『北欧神話エッダ』「ギュルヴィたぶらかし」
ルター,マルチン(訳)結城 浩
『マルチン・ルターの小信仰問答書』
『北欧神話サガ』エギルのサガ
『北欧神話サガ』「ヴォルスンガサガ」
『北欧神話サガ』「グレティルのサガ」
作者不詳(14c仏)『ペルセフォーレ』
ペロー,シャルル(訳)楠山 正雄「青ひげ」
校正待
ペロー,シャルル(訳)楠山 正雄「猫吉親方 またの名 長ぐつをはいた猫」
校正待
ペロー,シャルル(訳)楠山 正雄「眠る森のお姫さま」
校正待
ペロー,シャルル(訳)「灰だらけ姫(サンドリヨン)」(シンデレラ)
校正待
ペロー,シャルル「赤ずきん」
ペロー,シャルル「仙女」
ペロー,シャルル「おやゆび小僧」
ペロー,シャルル「古代人と現代人の比較」
ストラパローラ『陽気な夜々』
バシーレ『五日物語』
スウィフト,ジョナサン(訳)原 民喜
『ガリバー旅行記』
スウィフト,ジョナサン『書物戦争』
ド・ヴィルヌーヴ,G.S.B.(訳)楠山 正雄「ラ・ベルとラ・ベート(美し姫と怪獣)」
校正待
ゲーテ,ヨハン・ヴォルフガング・フォン
エルショフ『せむしの子馬』
キルケゴール,セーレン
グリム兄弟(訳)楠山 正雄
「赤ずきんちゃん」
グリム兄弟(訳)楠山 正雄
「おおかみと七ひきのこどもやぎ」
グリム兄弟(訳)楠山 正雄
「かえるの王様」
グリム兄弟(訳)楠山 正雄
「ブレーメンの町楽隊」
グリム兄弟(訳)楠山 正雄
「ヘンゼルとグレーテル」
グリム兄弟(訳)楠山 正雄
「星の銀貨」
グリム兄弟(訳)楠山 正雄
「ルンペルシュチルツヒェン」
グリム兄弟(訳)中島 孤島「杜松の樹」
校正待
グリム兄弟(訳)中島 孤島「ラプンツェル」
校正待
ディケンズ,チャールズ(訳)森田 草平
『クリスマス・カロル』
アファナーシェフ,アレクサンドル・ニコラエヴィチ
アンデルセン,H.C.(訳)大久保 ゆう
『アンデルセン童話集』マッチ売りの少女・おやゆび姫・はだかの王さま
アンデルセン,H.C.(訳)結城 浩
「マッチ売りの少女」
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「赤いくつ」
入力中
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「幸福のうわおいぐつ」
入力中
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「小夜啼鳥」
入力中
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「しっかり者のすずの兵隊」
入力中
アンデルセン,H.C.(訳)森 鴎外『即興詩人』
校正待
アンデルセン,H.C.(訳)菊池 寛「醜い家鴨の子」
校正待
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「旅なかま」
入力中
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「人魚のひいさま」
入力中
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「野のはくちょう」
入力中
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「ひこうかばん」
入力中
アンデルセン,H.C.(訳)楠山 正雄「雪の女王」
入力中
アンデルセン,H.C.「氷姫」
アンデルセン,H.C.「沼の王の姫」
アンデルセン,H.C.「裸の王さま」
アンデルセン,H.C.「親指姫」
アンデルセン,H.C.「ナイチンゲール」
アンデルセン,H.C.「お姫さまとえんどう豆」
アンデルセン,H.C.「いちずな錫の兵隊」
アンデルセン,H.C.「人魚姫」
アンデルセン,H.C.「火口箱」
アンデルセン,H.C.「みにくいアヒルの子」
アンデルセン,H.C.「ヒナギク」
アンデルセン,H.C.『絵のない絵本』
アンデルセン,H.C.『吟遊詩人』
リョンロット,エリアス「大叙事詩カレワラ」
アスビョルセン,P.C.『太陽の東 月の西』
アスビョルセン,P.C.「三びきのやぎのがらがらどん」
アスビョルセン,P.C.「ガラス山のおひめさま」
ヤコブセン,J. P.
アリンガム,ウィリアム
コッローディ,カルロ『フィレンツェ語彙辞典』
コッローディ,カルロ『家の友達』1856
コッローディ,カルロ『意識と仕事』
コッローディ,カルロ『夫の名誉』
コッローディ,カルロ『大きな子ども』
コッローディ,カルロ『蒸気機関車での物語』1856
コッローディ,カルロ『フィレンツェの神秘・社会的光景』1857
コッローディ,カルロ『妖精のお話』1877
コッローディ,カルロ『ジャンネッティーノ』
コッローディ,カルロ『マッキエッテ』1880
コッローディ,カルロ『目と鼻』1881
コッローディ,カルロ『ピノキオの冒険』1883
コッローディ,カルロ『ミヌツォーロ』1887
コッローディ,カルロ『楽しい話』
テニソン,アルフレッド(訳)坪内 逍遥
『シャロットの妖姫』
スティーブンソン,R.L.(訳)katokt
『ジキルとハイド』
スティーブンソン,R.L.(訳)katokt(
『宝島』
スティーブンソン,R.L.(訳)佐々木 直次郎『ジーキル博士とハイド氏の怪事件』
校正待
スティーブンソン,R.L.(訳)佐々木 直次郎『宝島』
校正待
トペリウス,サカリアス『星のひとみ』
トペリウス,サカリアス「サンポー・ラッペリルの話」
キャロル,ルイス『不思議の国のアリス』
キャロル,ルイス『鏡の国のアリス』
キャロル,ルイス『スナーク狩り』
キャロル,ルイス『もつれた話』
キャロル,ルイス『シルヴィーとブルーノー』
ライマン,フランク・ボーム『オズの魔法使い』1900
マクドナルド,ジョージ『ファンタスティス』
マクドナルド,ジョージ『お姫さまとゴブリンの物語』
マクドナルド,ジョージ『北風のうしろの国』
マクドナルド,ジョージ『黄金の鍵』
マクドナルド,ジョージ『リリス』
マクドナルド,ジョージ『かるいお姫さま』
マクドナルド,ジョージ『昼の少年と夜の少女』
ヴェルヌ,ジュール『八十日間世界一周』
ヴェルヌ,ジュール(訳)海野 十三『海底旅行』
入力中
ヴェルヌ,ジュール『地底旅行』
ヴェルヌ,ジュール『海底二万里』
ヴェルヌ,ジュール『月世界へ行く』
イプセン,ヘンリック(訳)島村 抱月「人形の家」
入力中
イプセン,ヘンリック(訳)楠山 正雄「ペール・ギュント」
入力中
イプセン,ヘンリック『イプセン戯曲全集』
マロ,エクトール・アンリ(訳)楠山 正雄
『家なき子01(上)』
マロ,エクトール・アンリ(訳)楠山 正雄
『家なき子02(下)』
マロ,エクトール・アンリ(訳)『家なき子』
入力予約
リー,ヨナス『漁師とドラウグ』
リー,ヨナス「スヨーホルメンのヨー」
リー,ヨナス「ラップ人の血」
リー,ヨナス「岩の抽斗」
ビョルンソン,B.
ハムスン,クヌート
ストリンドベリ,A.(訳)有島 武郎
「真夏の夢」
ストリンドベリ,A.「令嬢シュリー」
ストリンドベリ,A.「父」
ストリンドベリ,A.「友達」
ストリンドベリ,A.「債鬼」
ストリンドベリ,A.「強者」
ストリンドベリ,A.「死の舞踏」
ストリンドベリ,A.「幽霊ソナタ」
ストリンドベリ,A.「ダマスクスへ」
ストリンドベリ,A.『ストリンドベリ作品集』
ギェレルプ,カール
ロフティング,ヒュー『ドリトル先生』1922
ハシェク,ヤロスラフ『兵士シュヴェイクの冒険』
バーネット,F.E.H.(訳)若松 賤子『小公子』
入力中
バーネット,F.E.H.(訳)菊池 寛『小公女』
校正中
カフカ,フランツ『変身』
カフカ,フランツ『審判』
カフカ,フランツ『城』
カフカ,フランツ『父の気がかり』
カフカ,フランツ「流刑地にて」
シュタイナー,ルドルフ
ブランデス,ゲオルク
ランサム,アーサー『ツバメ号とアマゾン号』1930
内村鑑三『デンマルク国の話』
カールフェルト,エリック A.
キプリング,ラドヤード『ジャングル・ブック』
キプリング,ラドヤード『モロウビー・ジュークスの不思議な旅』
バリ,J.M.(訳)katokt
『ピーターパンとウエンディ』
バリ,J.M.(訳)katokt
『ケンジントン公園のピーターパン』
イェイツ,ウィリアム・バトラー
ラーゲルレーヴ,セルマ『イェスタ・ベルリング物語』1891
ラーゲルレーヴ,セルマ『見えざるきずな』1894
ラーゲルレーヴ,セルマ『巴旦杏の花咲く頃』1897
ラーゲルレーヴ,セルマ『キリスト伝説集』1904
ラーゲルレーヴ,セルマ『ニルスのふしぎな旅』1906
ラーゲルレーヴ,セルマ『トロルと人間 I』1915
ラーゲルレーヴ,セルマ『ラプランド』1917
ラーゲルレーヴ,セルマ『トロルと人間 II』1921
ラーゲルレーヴ,セルマ『遺稿集』1943
ラーゲルレーヴ,セルマ『幻の馬車』
ヘイデンスタム,フォン
ジョイス,ジェイムズ『フィネガンス・ウェイク』
ジョイス,ジェイムズ『ユリシーズ』
ポントピダン,ヘンリック
宮原 晃一郎「イプセンの日本語訳」
校正待
宮原 晃一郎「スカンヂナヴィア文学概観」
校正待
ウィリアムズ,チャールズ『ライオンの場所』
ウェルズ,H.G.『透明人間』
ウェルズ,H.G.『宇宙戦争』
ウェルズ,H.G.『月世界旅行』
ウェルズ,H.G.『タイムマシン』
サン=テクジュペリ『星の王子さま』1946
メーテルリンク,モリス(訳)楠山 正雄『青い鳥』
校正中
メーテルリンク,モリス「花の知恵」
ウンセット,シグリ
イェンセン,J. V.
オーウェル,ジョージ『1984年』
オーウェル,ジョージ『動物農場』
ベスコフ,エルサ『ちいさな ちいさな おばあちゃん』1897
ベスコフ,エルサ『ブルーベリーもりでのプッテのぼうけん』1901
ベスコフ,エルサ『花のうた』1905
ベスコフ,エルサ『なきむしぼうや』1905
ガラクティオン,ガラ
ブリクセン,カーレン(ディーネセン,I.)『運命奇譚』
ブリクセン,カーレン(ディーネセン,I.)「水くぐる人」
ブリクセン,カーレン(ディーネセン,I.)『不滅の物語』
ブリクセン,カーレン(ディーネセン,I.)「満月の夜」
ブリクセン,カーレン(ディーネセン,I.)『ピサへの道』
ブリクセン,カーレン(ディーネセン,I.)「猿」
ディーネセン,I.(ブリクセン,カーレン)『冬物語』
ディーネセン,I.(ブリクセン,カーレン)『復讐には天使の優しさを』
ルイス,C.S.『ナルニア国ものがたり』
ヴェースオース,タリエイ
プリョイセン,アルフ(レコード)『Drengestu viser』1948
プリョイセン,アルフ『Lillebrors viser』
プリョイセン,アルフ『Dørstokken heme』
プリョイセン,アルフ『電燈にとまったツグミ』1950
プリョイセン,アルフ『小さなスプーンおばさん』1957
プリョイセン,アルフ『スプーンおばさんのあたらしい冒険』1960
プリョイセン,アルフ『おとぎの森のスプーンおばさん』1965
プリョイセン,アルフ『スプーンおばさんのゆかいな旅』1967
ケストナー,エーリッヒ『エーミールと探偵たち』
ケストナー,エーリッヒ『飛ぶ教室』
ケストナー,エーリッヒ『動物会議』
ケストナー,エーリッヒ『サーカスの小びと』
ケストナー,エーリッヒ「点子ちゃんとアントン」
ラーゲルクヴィスト,ペール『バラバ』
ラーゲルクヴィスト,ペール「地獄へ下るエレベーター」
クリスティ,アガサ
コッコ,ユリヨ『羽をなくした妖精』
カイヨワ,ロジェ
ワルタリ,ミカ
エンデ,ミヒャエル『醜い者たち』(ストリンドルベイ作品を研究)
エンデ,ミヒャエル『モモ』1972
エンデ,ミヒャエル『はてしない物語』1980
エンデ,ミヒャエル『魔法のカクテル』
エンデ,ミヒャエル『ゴッゴローリ伝説』
トラヴァース,パメラ・リンドン『風にのってきたメアリー・ポピンズ』
小野寺百合子『バルト海のほとりにて』
山室 静『ギリシャ神話』
山室 静『インド昔話抄』
山室 静『山室静自選著作集1〜10』
山室 静『アンデルセンの生涯』
山室 静『聖書物語』
山室 静『北欧の神話』
山室 静『北欧文学の世界』
山室 静『北欧文学ノート』
山室 静『老いの気晴らし』
山室 静『籐椅子の上で』
山室 静(訳)『北欧童話集・人魚姫』
ヤンソン,トーベ M.(訳)冨原真弓『小さなトロールと大きな洪水』
ヤンソン,トーベ M.(訳)下村隆一『ムーミン谷の彗星』
ヤンソン,トーベ M.(訳)山室 静『たのしいムーミン一家』(原題:Trollkarlens Hatt『魔物の帽子』)
ヤンソン,トーベ M.『ムーミンパパの冒険』(未邦訳)
ヤンソン,トーベ M.(訳)下村隆一『ムーミン谷の夏まつり』
ヤンソン,トーベ M.(訳)矢崎源九郎『ムーミン谷は大騒ぎ』
ヤンソン,トーベ M.(訳)山室 静『ムーミン谷の冬』
ヤンソン,トーベ M.(訳)山室 静『ムーミン谷の仲間たち』
ヤンソン,トーベ M.(訳)小野寺百合子『ムーミンパパ海へ行く』
ヤンソン,トーベ M.(訳)小野寺百合子『ムーミンパパの思い出』(『ムーミンパパの冒険』に加筆)
ヤンソン,トーベ M.(訳)鈴木徹郎『ムーミン谷の十一月』
ヤンソン,トーベ M.(訳)山室 静『それからどうなるの』
ヤンソン,トーベ M.(訳)山室 静『さびしがりやのクニット』
ヤンソン,トーベ M.(訳)渡部 翠『少女ソフィアの夏』(原題:Sommar boken『夏の本』)
ヤンソン,トーベ M.『島暮らしの記録』
ヤンソン,トーベ M.『人形の家』
ヤンソン,トーベ M.『フェアプレイ』
ヤンソン,トーベ M.(訳)冨原真弓『彫刻家の娘』
ヤンソン,トーベ M.『聴く女』
ヤンソン,トーベ M.『誠実な詐欺師』
リンドグレーン,A.『親指こぞうニルス・カールソン』
リンドグレーン,A.『長くつ下のピッピ』
リンドグレーン,A.『やかまし村の子どもたち』
リンドグレーン,A.『名探偵カッレくん』
リンドグレーン,A.『エミール』
リンドグレーン,A.『はるかな国の兄弟』
リンドグレーン,A.『屋根の上のカーネルソンとびまわる』
リンドグレーン,A.「ロッタちゃん」
リンドグレーン,A.「ラスムスくん」
ヤンソン,ラルス
トルーキン,J.R.R.『指輪物語』
トルーキン,J.R.R.『ホビットの冒険』
トルーキン,J.R.R.『シルマリルの物語』
ガーネット,デイヴィッド
ラクスネス,ハルドール『極北の秘教』
クラーク,アーサーC.『2001年宇宙の旅』
クラーク,アーサーC.『白鹿亭奇譚』
ミルン,A.A.『くまのプーさん』1926
グリーペ,マリア『小さなジョセフィーン』
グリーペ,マリア『ヒューゴとジョセフィーン』
グリーペ,マリア『パパ・ペッレリンの娘』
グリーペ,マリア『忘れ川をこえた子どもたち』
リンデ,グンネル『ママたちとパパたちと』
リンデ,グンネル『ひみつの白い石』
大塚勇三
ル=グィン,A.K.『ゲド戦記』
ル=グィン,A.K.『闇の左手』
ル=グィン,A.K.『マラフレナ』
ノーテボーム,セース『これから話す物語』
リリウス,I.S.『トッレ王物語』
リリウス,I.S.『太陽婦人』
渡部 翠
ハルコネン,マルヤ『巨人のはなし』
ゴルデル,ヨースタイン『ソフィーの世界』
ゴルデル,ヨースタイン『カード・ミステリー』
ゴルデル,ヨースタイン『アドヴェンド・カレンダー』
ロスバック,オーヴェ『スクルッル谷のニッセ』
三瓶けいこ
下村隆一
鈴木徹郎『ムーミン・トロールの世界』
高橋静男・渡部 翠『ムーミン童話の百科事典』
野中しぎ
冨原真弓『ムーミンを読む』
冨原真弓『軽い手荷物の旅』
冨原真弓『ムーミン谷へようこそ』
藤澤房俊『ピノッキオとは誰でしょうか』2003.4.