水牛だより 8月1日
底本探し

2003年08月05日

 青空文庫アーカイブス その1

ノスタルジーに浸るんじゃなくて、初心に立ち返るということで、1997年12月17日ごろの青空文庫を。工作員マニュアルもまだ出来たばかりで、とっても初々しい。細かいところは何も規定されていないけど、その方が何となく温かみがあったりして。

1997年12月17日ごろの青空文庫

★この文章を書いた人→ag★こんな時間に→2003年08月05日 13:06 ★トラックバック


 コメント

ag さん、こんにちは。

ごぶさたしております。

高校時代に『古事記』のワープロ入力をこころみて、一行目の「并」の異体字で断念した苦い経験があります。きっと、中学生や高校生でも、青空に参加したいと思ってる連中は少なくないと思うんです。

だと、現在の工作員マニュアルには、課題があると思ってます。初級者向けと上級者向けの2種類を用意するよりも、シンプルでわかりやすいマニュアルがひとつあればいいんじゃないかと。必要であれば、おのおのが、詳細な部分にアクセスできるようになっていればいいんじゃないかと思います。

Posted by: PB'99しだ at 2003年08月21日 01:43

 コメントする
※URLを入力するときは、そのままURLのみを入力してください。自動的にリンクされます。HTMLタグを使用することもできます。
※コメントスパム対応のため、POSTに時間がかかってしまいます。一度クリックしたら、気ままにお待ちください。










名前、アドレスを登録しますか?








 トラックバック
トラックバック用URL: